環境教育事務所Leaf
(参加者募集)さとやま冒険キャンプ2011
- 2011-06-23 (木)
- 今までの活動
本年もさとやま冒険キャンプを実施します。
子どもたち仲間と一緒にチャレンジする心を育むための場づくりを
スタッフ全員で取組もうと考えています。
ご応募お待ちしています。
さとやま冒険キャンプ2011
~段ボールいかだを作ろう~
チームで段ボールいかだを作って遊ぶ冒険色豊かなキャンプです。
その他にも、夜の探険や屋台村などメニューも盛りだくさん。
おもいっきりチャレンジする夏にしよう!日時 : 8月12日 (金) ~14日 (日) 2泊3日
場所 : 広島県立福山少年自然の家
対象 : 小学3年生~中学3年生 30名
参加費 : 12,000円
(参加費に含まれるもの:保険代、食費6食分、プログラム費など)
主催:環境教育事務所Leaf
後援:広島県教育委員会、広島市教育委員会、尾道市教育委員会
独立行政法人青少年教育機構 子どもゆめ基金助成事業さとやま冒険キャンプとは
このキャンプは、さとやまを舞台に、子どもたちが
仲間と一緒に物事を考え決定する力を養い、自然の
大きさを肌で感じることを目的としています。段ボ
ールやロープといった最小限の道具を使っていかだ
を作って浮かべる体験は、冒険心をかき立てるこの
キャンプの目玉アクティビティです。また、全員で
屋台料理をつくる屋台村をはじめとする料理では、
地産地消を意識した食材を使用します。スケジュール
8月12日(金) <冒険のはじまりの日>
8:30 広島駅集合(スタッフ添乗:車移動)
9:00 尾道駅集合/電車移動/備後赤坂駅→車移動
10:00 福山少年自然の家集合
オリエンテーション
12:00 昼食(自弁)
13:00 チームづくり
14:00 いかだ作りチャレンジその1
17:00 夕食
19:00 お風呂
20:00 明日の計画タイム
21:00 消灯(テント泊)8月13日(土) <いかだ作りの日>
7:00 起床・洗面
8:00 朝食
9:00 いかだ作りチャレンジその2
12:00 昼食
13:00 いかだレース大会
18:00 夕食
20:00 お風呂
21:00 夜の探険
22:00 消灯(テント泊)8月14日(日) <屋台村の日>
7:00 起床・洗面
8:00 朝食・撤収
9:30 屋台村準備(子ども達が屋台を準備)
12:00 屋台村昼食
14:00 解散式
15:00 車乗車/備後赤坂駅
16:00 尾道駅解散
16:30 広島駅解散※天候等の影響により変更・中止する場合もあります。
※尾道駅からお越しの方は別途備後赤坂駅までのJR往復
乗車券が必要となります。環境教育事務所Leafとは
環境教育、自然体験活動など、様々な「学びの場」を
通じて、持続可能な社会づくりを目的としている団体
です。省庁や公益団体からの受託事業、企業のCSR活
動のサポートを中心に、プログラムの企画・運営、指
導者養成など幅広く活動しています。キャンプディレクター
堀江清二(まなび工房)
冒険教育のスペシャリスト。カヌーやクライミングな
どのアウトドアアクティビティにも明るい。広島県立
福山少年の家の年間事業も手がけている。河野宏樹(環境教育事務所Leaf)
環境教育、ワークショップのコーディネーター。様々
なイベント運営や各地のプログラム開発、指導者養成、
CSR活動サポート等を行なっている。
※その他、社会人・学生リーダー等のスタッフも加わります。申し込み方法について
【申込先】
〒731-1515 広島県山県郡北広島町壬生7-1
環境教育事務所Leaf 河野宏樹【申込み方法】
官製往復ハガキで申し込んで下さい。
※参加お一人につき往復ハガキ一枚かぎりとさせて
頂きます。
※締め切り:7月18日(月)当日消印有効【参加決定方法】
申込者が多数の場合は抽選となります。
(抽選結果は官製往復ハガキの「返信用」を使って
お知らせします)往復はがき記載事項
(返信用)
ご自分の住所
名前
(往信用)
1:さとやま冒険キャンプ
2:参加者の名前(ふりがな)
3:性別
4:学校名と学年
5:年齢
6:郵便番号と住所
7:電話番号
8:保護者氏名
9:E-mail(ある方)
(お知らせ)ネイチャーゲームリーダー養成講座@呉
- 2011-06-22 (水)
- 知人からのお知らせ
広島県ネイチャーゲーム協会の小笠原さんからお知らせが届きましたので転載します。
ネイチャーゲームの研修会に参加したのは15年くらい前。。
神奈川の自然公園が会場でした。
このようなパッケージドプログラムは、
結局は「何をするのか?(What)」だけではなくて
「誰とどのようにするのか?(How)」ということの方が大切だといつも
気がつかされます。
それでは、以下お知らせです。
広島県ネイチャーゲーム協会で理事をしております小笠原と申します。
来月、7月16日(土)~18日(月・祝)の2泊3日で、「ネイチャーゲームリーダー養成講座」が呉で開催されます。広島県内での開催は年に一度となることから、この機会にぜひ多くの方にご参加いただければと思っています。
まだ、若干の余裕がありますので「ピン」ときた方は今すぐお申し込みを!
※ご興味のある方に転送していただけると幸いです。
私たちが普及しておりますネイチャーゲームは、見る・聞く・触るなど様々な感覚を使って自然を直接体験することで、楽しみながら自然への理解と豊かな感受性をみ、学校教育や社会教育の中で自然体験が重要視されている現在、たいへん注目を集めている参加体験型の環境教育プログラムです。
□□□□□□ ネイチャーゲームリーダー養成講座 広島県会場 □□□□□□
この講座は、社団法人日本ネイチャーゲーム協会公認の指導員養成講座です。
ネイチャーゲームは、自然の理解と豊かな自然体験を得ることができるものとして、近年たいへん高い評価をうけています。講座中は実際にフィールドで体験しながら、ネイチャーゲームの理念や指導技術を楽しく学びます。
日 時 ● 2011年7/16(土)13:30~7/18(月・祝)15:30 (2泊3日)
場 所 ● 呉市大空山青年の家
〒737-0005 広島県呉市広町紅鶴岩25番地 Tel:0823-72-7721
参加費● 一般 23,000円 日本協会会員 22,000円 学生 21,000円
(宿泊費・食費・講習費・教材費・副読本代・保険料含む)
※指導員として登録される方は、参加費の他にハンドブックと指導員報代4,000円と、入会金、
登録費、会費として6,300円(後日口座振替)が別途必要になります。
募 集 ● ネイチャーゲームに関心のある18歳以上の方、先着順にて受付で定員になり次第締め切り
内 容 ● 講義:ネイチャーゲームの概論や理念など室内でおよそ8時間
実習:12程度のアクティビティの体験実習、指導実習を野外でおよそ13時間
主 催 ● 広島県ネイチャーゲーム協会
後 援 ● 広島県教育委員会、広島県レクリエーション協会
講 師 ● 社団法人日本ネイチャーゲーム協会 宮本雅行(ネイチャーゲームトレーナー)
取得資格:最終日の検定に合格し、指導員として登録された方は「公認ネイチャーゲームリーダー」の資格を取得できます。また、指導員登録をされた方は自然体験活動推進協議会の「自然体験活動リーダー」としても任意で登録することができます。
備 考:この講座は日本ネイチャーゲーム協会事業災害保障制度の対象となっております。
〈 お問い合わせ・お申し込み込み先 〉
連絡窓口:
新庄隆道(しんじょう) 電 話:090-5709-4814
メール:shinjyo@mvb.biglobe.ne.jp
※申し込まれた方には、参加要項をお送りします。お名前、ご住所、電話番号をお知らせください。
◎下記のネイチャーゲーム公式ホームページでくわしい講座の様子がご覧いただけます。
(参加者募集)「田んぼの学校」指導者養成研修in山形県河北町
- 2011-06-21 (火)
- 知人からのお知らせ
リードクライム井東さんよりお知らせが届きましたので転載します。
ぜひご参加ください。
「田んぼの学校」指導者養成研修in山形県河北町
www.tanbonogakko.net/info/detail.php?key=20110602110047&category=event-水田、農地を活用した自然体験・環境教育を実践するためのポイントを学べます-
農村環境をフィールドとした自然体験や環境教育に関心のある方、地域のリーダー・指導者を目指している方におすすめの研修です。■日時:平成23年7月22日(金)~23日(土)(1泊2日)
■場所:山形県河北町「畑中集落センター」及び「元泉地区内」
■内容:自然体験、環境教育活動の考え方・地域資源の見つけ方や活かし方・
フィールド視察・安全管理・環境教育プログラムを体験、理解、考案などなど、
これから自然体験活動や環境教育活動を始めようと思っている方々に
必要な知識や手法が満載です。(屋外実習あり)
今回の研修では、河北町元泉地区で行われている「めだかの学校」を
はじめとする取組みを題材とし、実際に子供達と一緒に体験しながら、
実践的な知識や方法を学びます。
また、全国から、同じような活動をしている人、又は、しようと思っている人たちが
集まりますので、大変にぎやかで有意義な情報交換ができます。
■定員:30名
■参加費用:5,300円(保険料含む)
(宿泊費4,500円と食事代・交流会費等4,500円が別途かかります。)
■主催:(社)地域環境資源センター
■申込み・問いあわせ先
(社)地域環境資源センター 農村環境部調整班 藤田
メール:tanbogk@jarus.or.jp
電話:03-5425-2461
FAX:03-5425-2466
URL:http://www.tanbonogakko.net/info/detail.php?key=20110602110047&category=event
(お知らせ)RQボランティア報告in大阪 #rqcenter
- 2011-05-31 (火)
- 知人からのお知らせ
今回の災害で地震や停電などない西日本に住んでいる人にとって
実感はもちにくいということを現地まで足を運んで改めて感じています。
もう一歩ふみこんで生の情報を知りたいという方、
各地で行われている報告会に参加してみてはいかがでしょうか。
大阪での報告会のお知らせを転載します。
今回、広島からの物資を送るときに関西で中継して頂いた
越桐瑞穂さんも報告されます。
【RQボランティア報告&説明会 大阪第2回】
『RQ市民災害救援センター』の一員として、東日本大震災の被災地で支援活動を行ってきたボランティアによる報告&説明会を行います。
気仙沼市、南三陸町を中心とした現地での活動内容、登米市にある東北本部と各地の前線基地の様子や生活など、参加者からの最新の情報をもとに、日々変わりゆく支援内容を紹介します。被災地ではまだまだボランティアが足りない状況です。
長期にわたる復興ためには、継続的に支援の手が必要とされています。
関西からは距離的になかなか参加しにくいですが、少しでもそのハードルを下げていただきたく、ご興味のある方の来場をお待ちしています。【日時】2011年6月5日 14時30分~16時(開場14時)
【場所】大阪市西区、靱公園内・靱テニスセンター地下1階報道関係者室
http://www.utsubogroup.com/
地下鉄四つ橋線本町駅、中央線阿波座駅から徒歩5分【報告者】宮崎厚志(中日新聞記者、大阪市在住)
RQ参加期間:5月16~23日
宮崎真矢(大阪市在住)
RQ参加期間:5月16~20日
新田章伸(NPO法人里山倶楽部副代表理事、大阪市在住)
RQボランティア参加期間:5月13~19日
山下直之(茨木市在住)
RQボランティア参加期間:4月13~19日、5月5~27日
越桐瑞穂(神戸市在住):RQ災害コーディネーター研修参加【協力、公認】RQ市民災害救援センター
国際協力の現場(ケニア/ベトナム)を視察するレポーター大募集!!
- 2011-05-27 (金)
- 知人からのお知らせ
青年海外協力協会からのお知らせが届きましたので転載します。
国際協力現場を市民の方々に見ていただき、
帰国後、その意義等を広く伝える広報塔になってもらおうという事業です。
日本国内の移動費、往復渡航費は主催者負担。
本人負担は、現地滞在費。だいたい6万円~8万円程度ということです。
ご興味のあるかた是非エントリーを!
国際協力レポーター2011
国際協力の現場(ケニア/ベトナム)を視察するレポーター大募集!!皆さん、ODA(政府開発援助)についてどんなイメージをお持ちでしょうか?
ODAの実態がわかりにくいと言われるのは、その事業のほとんどが海外で行なわれて
いるからです。そこではどんな人達がどんな活動をしているのでしょうか?
実際にODAの現場を視察してみませんか。日本が海外で行なっている国際協力の現場を直接ご自身の目で視察できる「国際協力
レポーター2011」の参加者を募集いたします。全国から合計20名の方々にレポーター
となっていただき、ODAやNGOの現場(ケニアまたはベトナム)を視察していただきま
す。■■■概要■■■
□派遣国・派遣人数・日程
・ケニア 10名
事前説明会:平成23年7月30日(土)、31日(日)
海外派遣:平成23年8月20日(日)~8月28日(日)
・ベトナム 10名
事前説明会:平成23年7月30日(土)、31日(日)
海外派遣:平成23年8月21日(日)~8月28日(日)□内容:国際協力の現場等の視察、東日本大震災にあたって日本へのメッセージや
支援を送ってくれた関係団体の訪問、現地の方との座談会・交流等□備考:ベトナム・コースは前日に空港近くのホテルに集合していただく予定です。
また両コースとも、フライトによっては後泊していただく可能性もあります。■■募集概要■■
□応募資格:日本に在住し、日本国籍を有する満18歳以上の健康な方(平成23年5月
30日現在)※20歳未満の方は保護者より参加の同意が必要となります。
□募集期間:平成23年5月30日(月)~6月20日(月)
□募集〆切:平成23年6月20日(月) 必着
□応募方法:詳細及び募集要項は以下URLからご参照下さい。
www.jica.go.jp/hiroba/menu/reporter/index.html□応募・問い合せ先:
〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24(社)青年海外協力協会内
国際協力レポーター2011運営事務局
電話番号:03-3406-5274 ※受付時間/月曜日~金曜日(9:30~17:30)
ファックス:03-3406-9160
Eメール:jica.reporter@joca.or.jp(派遣団の日程)
※下記の予定は、やむを得ぬ理由により変更になる場合がありますので予めご了承く
ださい。□ケニア□
7月30日、31日 事前説明会(東京)
8月20日 出発前ミーティング(成田空港にて)
出国
現地訪問プログラム(現地受入機関主催)
8月28日 帰国 解散(午後)□ベトナム□
7月30日、31日 事前説明会
8月20日 出発前ミーティング(成田のホテル)
8月21日 出国
現地訪問プログラム(現地受入機関主催)
8月28日 帰国 解散(午前中)
- 参加者募集中
-
- 検索
- 購読
- リンク
- お天気
- ブックマーク
-
- 見た目にわかりやすくなった「世界がもし100人の村だったら」:らばQ
(11/06/08) by klein_leaf - 「何屋さんですか?」「森づくり&森あそび屋です」 from ドングリランド:*被災地支援義援金および物品提供のおねがい*
(11/03/19) by klein_leaf - なんとかしなきゃ!プロジェクト 見過ごせない−55億人
(11/03/15) by klein_leaf - 幼児教育が人生に与える影響:研究結果 | WIRED VISION
(11/02/23) by klein_leaf - NPO法人 プレーパークせたがや
(11/01/19) by klein_leaf - コミュニティ・スクールについて:文部科学省
(11/01/11) by klein_leaf - 学校支援地域本部事業|ひろしままなびネット
(11/01/11) by klein_leaf - 日本イエナプラン教育協会
(11/01/11) by klein_leaf - Educational Future Center (EFC) | エデュケーショナルフューチャーセンター
(11/01/11) by klein_leaf - フリースクール - Wikipedia
(11/01/11) by klein_leaf
- 見た目にわかりやすくなった「世界がもし100人の村だったら」:らばQ
- 最近読んだ本


