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知人からのお知らせ Archive
(寄付募集)入浴車を贈ろうプロジェクト
- 2011-06-24 (金)
- 知人からのお知らせ
一緒に活動をしてるボランデポひろしまの企画
直接目に見える活動に寄付をしたい方是非ご検討下さい。
ボランデポひろしま東日本応援企画第 1弾
入浴車を贈ろうプロジェクトにご協力を!
東日本大震災の被災者に対し、広島でできる事、広島ができる事を
テーマに活動するボランデポひろしまが
現地との繋がりを活かし、幾つかのプロジェクトを計画しています。
その中の一つが壊滅状態の気仙沼の介護事業を応援する
「入浴車を贈ろうプロジェクト」です。
津波で入浴車両二台を流された介護事業所のハックさんは
社長さんを始め全員が被災される中、
地元のお年寄りの為に再建を目指しています。
65万円の中古車両を購入し贈る事としましたが
資金がまだ20万円ほど不足しています。
広島庶民の皆さん、千円でも二千円でも結構です。寄付をお願いします。
政治があてにならぬ昨今、冷え切った東北の地に
我々庶民の心意気を届け、わずかながらでも温もりを感じていただきましょう。
ボランデポひろしまでは現地との繋がりを活かし、
東日本・ひろしま絆通信の発行やエコツーリズムによるボランティア派遣、
子育て世代を応援する企画サンタプロジェクトなどを計画しています。
今回の寄付が目標の20万円を達成した場合はそちらの資金に充てさせていただきます。
なお、ボランデポひろしまの活動はホームページ等により報告させていただきます。
企画責任者の渡部朋子さんからのコメント
介護事業所ハックさんは、社長も介護士である社員さんたちも被災者です。
事業所にあった入浴車は2台とも津波にさらわれてしまいました。社長の黒澤恵辰さんは私の友人ですが、
実は天台宗 最明寺の住職です。お布施で生計をたててはならぬという家訓により、介護事業もおこなっています。
震災のあった3月11日、100人近いお年寄りの命を救い、その後、大島で身銭をきって炊き出しをした黒澤さん。
彼は自宅を流されてもへこたれない器の大きなひとです。
「広島市民からの贈り物として入浴車をおくります」と伝えると「重いです」と受けとめてくれました。寄付振込先
ゆうちょ銀行
口座記号: 01360-4 口座番号: 49392 加入者名: ボランデポひろしま
他金融機関からの振込用口座番号: 一三九店(139) 当座 0049392
ボランデポひろしま:730-0012 広島市中区上八丁堀8-14 安芸リーガル ビル5F (ANT-Hiroshima内)
e-mail:depot-hiroshima@hotmail.co.jp
担当:渡部朋子 TEL(082)502-6304 FAX(082)502-6305
(お知らせ)ネイチャーゲームリーダー養成講座@呉
- 2011-06-22 (水)
- 知人からのお知らせ
広島県ネイチャーゲーム協会の小笠原さんからお知らせが届きましたので転載します。
ネイチャーゲームの研修会に参加したのは15年くらい前。。
神奈川の自然公園が会場でした。
このようなパッケージドプログラムは、
結局は「何をするのか?(What)」だけではなくて
「誰とどのようにするのか?(How)」ということの方が大切だといつも
気がつかされます。
それでは、以下お知らせです。
広島県ネイチャーゲーム協会で理事をしております小笠原と申します。
来月、7月16日(土)~18日(月・祝)の2泊3日で、「ネイチャーゲームリーダー養成講座」が呉で開催されます。広島県内での開催は年に一度となることから、この機会にぜひ多くの方にご参加いただければと思っています。
まだ、若干の余裕がありますので「ピン」ときた方は今すぐお申し込みを!
※ご興味のある方に転送していただけると幸いです。
私たちが普及しておりますネイチャーゲームは、見る・聞く・触るなど様々な感覚を使って自然を直接体験することで、楽しみながら自然への理解と豊かな感受性をみ、学校教育や社会教育の中で自然体験が重要視されている現在、たいへん注目を集めている参加体験型の環境教育プログラムです。
□□□□□□ ネイチャーゲームリーダー養成講座 広島県会場 □□□□□□
この講座は、社団法人日本ネイチャーゲーム協会公認の指導員養成講座です。
ネイチャーゲームは、自然の理解と豊かな自然体験を得ることができるものとして、近年たいへん高い評価をうけています。講座中は実際にフィールドで体験しながら、ネイチャーゲームの理念や指導技術を楽しく学びます。
日 時 ● 2011年7/16(土)13:30~7/18(月・祝)15:30 (2泊3日)
場 所 ● 呉市大空山青年の家
〒737-0005 広島県呉市広町紅鶴岩25番地 Tel:0823-72-7721
参加費● 一般 23,000円 日本協会会員 22,000円 学生 21,000円
(宿泊費・食費・講習費・教材費・副読本代・保険料含む)
※指導員として登録される方は、参加費の他にハンドブックと指導員報代4,000円と、入会金、
登録費、会費として6,300円(後日口座振替)が別途必要になります。
募 集 ● ネイチャーゲームに関心のある18歳以上の方、先着順にて受付で定員になり次第締め切り
内 容 ● 講義:ネイチャーゲームの概論や理念など室内でおよそ8時間
実習:12程度のアクティビティの体験実習、指導実習を野外でおよそ13時間
主 催 ● 広島県ネイチャーゲーム協会
後 援 ● 広島県教育委員会、広島県レクリエーション協会
講 師 ● 社団法人日本ネイチャーゲーム協会 宮本雅行(ネイチャーゲームトレーナー)
取得資格:最終日の検定に合格し、指導員として登録された方は「公認ネイチャーゲームリーダー」の資格を取得できます。また、指導員登録をされた方は自然体験活動推進協議会の「自然体験活動リーダー」としても任意で登録することができます。
備 考:この講座は日本ネイチャーゲーム協会事業災害保障制度の対象となっております。
〈 お問い合わせ・お申し込み込み先 〉
連絡窓口:
新庄隆道(しんじょう) 電 話:090-5709-4814
メール:shinjyo@mvb.biglobe.ne.jp
※申し込まれた方には、参加要項をお送りします。お名前、ご住所、電話番号をお知らせください。
◎下記のネイチャーゲーム公式ホームページでくわしい講座の様子がご覧いただけます。
(参加者募集)「田んぼの学校」指導者養成研修in山形県河北町
- 2011-06-21 (火)
- 知人からのお知らせ
リードクライム井東さんよりお知らせが届きましたので転載します。
ぜひご参加ください。
「田んぼの学校」指導者養成研修in山形県河北町
www.tanbonogakko.net/info/detail.php?key=20110602110047&category=event-水田、農地を活用した自然体験・環境教育を実践するためのポイントを学べます-
農村環境をフィールドとした自然体験や環境教育に関心のある方、地域のリーダー・指導者を目指している方におすすめの研修です。■日時:平成23年7月22日(金)~23日(土)(1泊2日)
■場所:山形県河北町「畑中集落センター」及び「元泉地区内」
■内容:自然体験、環境教育活動の考え方・地域資源の見つけ方や活かし方・
フィールド視察・安全管理・環境教育プログラムを体験、理解、考案などなど、
これから自然体験活動や環境教育活動を始めようと思っている方々に
必要な知識や手法が満載です。(屋外実習あり)
今回の研修では、河北町元泉地区で行われている「めだかの学校」を
はじめとする取組みを題材とし、実際に子供達と一緒に体験しながら、
実践的な知識や方法を学びます。
また、全国から、同じような活動をしている人、又は、しようと思っている人たちが
集まりますので、大変にぎやかで有意義な情報交換ができます。
■定員:30名
■参加費用:5,300円(保険料含む)
(宿泊費4,500円と食事代・交流会費等4,500円が別途かかります。)
■主催:(社)地域環境資源センター
■申込み・問いあわせ先
(社)地域環境資源センター 農村環境部調整班 藤田
メール:tanbogk@jarus.or.jp
電話:03-5425-2461
FAX:03-5425-2466
URL:http://www.tanbonogakko.net/info/detail.php?key=20110602110047&category=event
(お知らせ)RQボランティア報告in大阪 #rqcenter
- 2011-05-31 (火)
- 知人からのお知らせ
今回の災害で地震や停電などない西日本に住んでいる人にとって
実感はもちにくいということを現地まで足を運んで改めて感じています。
もう一歩ふみこんで生の情報を知りたいという方、
各地で行われている報告会に参加してみてはいかがでしょうか。
大阪での報告会のお知らせを転載します。
今回、広島からの物資を送るときに関西で中継して頂いた
越桐瑞穂さんも報告されます。
【RQボランティア報告&説明会 大阪第2回】
『RQ市民災害救援センター』の一員として、東日本大震災の被災地で支援活動を行ってきたボランティアによる報告&説明会を行います。
気仙沼市、南三陸町を中心とした現地での活動内容、登米市にある東北本部と各地の前線基地の様子や生活など、参加者からの最新の情報をもとに、日々変わりゆく支援内容を紹介します。被災地ではまだまだボランティアが足りない状況です。
長期にわたる復興ためには、継続的に支援の手が必要とされています。
関西からは距離的になかなか参加しにくいですが、少しでもそのハードルを下げていただきたく、ご興味のある方の来場をお待ちしています。【日時】2011年6月5日 14時30分~16時(開場14時)
【場所】大阪市西区、靱公園内・靱テニスセンター地下1階報道関係者室
http://www.utsubogroup.com/
地下鉄四つ橋線本町駅、中央線阿波座駅から徒歩5分【報告者】宮崎厚志(中日新聞記者、大阪市在住)
RQ参加期間:5月16~23日
宮崎真矢(大阪市在住)
RQ参加期間:5月16~20日
新田章伸(NPO法人里山倶楽部副代表理事、大阪市在住)
RQボランティア参加期間:5月13~19日
山下直之(茨木市在住)
RQボランティア参加期間:4月13~19日、5月5~27日
越桐瑞穂(神戸市在住):RQ災害コーディネーター研修参加【協力、公認】RQ市民災害救援センター
国際協力の現場(ケニア/ベトナム)を視察するレポーター大募集!!
- 2011-05-27 (金)
- 知人からのお知らせ
青年海外協力協会からのお知らせが届きましたので転載します。
国際協力現場を市民の方々に見ていただき、
帰国後、その意義等を広く伝える広報塔になってもらおうという事業です。
日本国内の移動費、往復渡航費は主催者負担。
本人負担は、現地滞在費。だいたい6万円~8万円程度ということです。
ご興味のあるかた是非エントリーを!
国際協力レポーター2011
国際協力の現場(ケニア/ベトナム)を視察するレポーター大募集!!皆さん、ODA(政府開発援助)についてどんなイメージをお持ちでしょうか?
ODAの実態がわかりにくいと言われるのは、その事業のほとんどが海外で行なわれて
いるからです。そこではどんな人達がどんな活動をしているのでしょうか?
実際にODAの現場を視察してみませんか。日本が海外で行なっている国際協力の現場を直接ご自身の目で視察できる「国際協力
レポーター2011」の参加者を募集いたします。全国から合計20名の方々にレポーター
となっていただき、ODAやNGOの現場(ケニアまたはベトナム)を視察していただきま
す。■■■概要■■■
□派遣国・派遣人数・日程
・ケニア 10名
事前説明会:平成23年7月30日(土)、31日(日)
海外派遣:平成23年8月20日(日)~8月28日(日)
・ベトナム 10名
事前説明会:平成23年7月30日(土)、31日(日)
海外派遣:平成23年8月21日(日)~8月28日(日)□内容:国際協力の現場等の視察、東日本大震災にあたって日本へのメッセージや
支援を送ってくれた関係団体の訪問、現地の方との座談会・交流等□備考:ベトナム・コースは前日に空港近くのホテルに集合していただく予定です。
また両コースとも、フライトによっては後泊していただく可能性もあります。■■募集概要■■
□応募資格:日本に在住し、日本国籍を有する満18歳以上の健康な方(平成23年5月
30日現在)※20歳未満の方は保護者より参加の同意が必要となります。
□募集期間:平成23年5月30日(月)~6月20日(月)
□募集〆切:平成23年6月20日(月) 必着
□応募方法:詳細及び募集要項は以下URLからご参照下さい。
www.jica.go.jp/hiroba/menu/reporter/index.html□応募・問い合せ先:
〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24(社)青年海外協力協会内
国際協力レポーター2011運営事務局
電話番号:03-3406-5274 ※受付時間/月曜日~金曜日(9:30~17:30)
ファックス:03-3406-9160
Eメール:jica.reporter@joca.or.jp(派遣団の日程)
※下記の予定は、やむを得ぬ理由により変更になる場合がありますので予めご了承く
ださい。□ケニア□
7月30日、31日 事前説明会(東京)
8月20日 出発前ミーティング(成田空港にて)
出国
現地訪問プログラム(現地受入機関主催)
8月28日 帰国 解散(午後)□ベトナム□
7月30日、31日 事前説明会
8月20日 出発前ミーティング(成田のホテル)
8月21日 出国
現地訪問プログラム(現地受入機関主催)
8月28日 帰国 解散(午前中)
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