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持続可能な暮らしを訪ねて オーストラリア、 パーマカルチャーの旅、 視察レポート
- 2012-01-04 (水)
- 知人からのお知らせ
向島 村上知嘉子さんからのお知らせ転載します。
持続可能な暮らしを訪ねて
オーストラリア、
パーマカルチャーの旅、
視察レポート★デビッド・ホルムグレン宅
“メリオドラ、ヘップバーン パーマカルチャー ガーデンズ” 建物とガーデン★ようこ & ナイジェル レイド宅 (エコビレッジ、ジャランバー)
電力供給量は国内一般家庭の1/3、水道水をひかない雨水での生活、
ブロック型の使いやすいいチキントラクターなど★クリスタル・ウォーターズ(国連より「世界ハビタ賞」受賞のエコビレッジ)
マックス・リンデガー宅の菜園と、ファーム、その他★ブリズベンの個人住宅の小さなアーバンガーデン
「子ども達が作った食べ物の森」の著者キャロリンナトール宅日時:2012年1月30日(月曜日)
場所:のほほん村(福山市瀬戸町)
スケジュールと参加費(部分参加もOK):
11:40 ~ (受付開始)
12:00 ~ 旬野菜のランチ 800円
13:30 ~ 持続可能な暮らしを訪ねて
— 視察レポート 1150円
15:30 終了講師:植月千砂(うえつき ちさ)
複数の環境NGOのメンバーとして、様々な環境保護活動に関わる。原生林や自然保護区を訪ねる旅を愛好し、1998年にはオーストラリア、クリスタル・ウォーターズでパーマカルチャー・デザイン・コースを修了。その後、パーマカルチャー入門講座の講師や執筆を手掛ける。
2003年に都会生活を離れて京都府美山町に移住し、「アースガーデン」を主宰。お申し込み/お問い合わせ
pcn.hiroshima@gmail.com (村上)
(お知らせ)中国ブロック青少年体験活動フォーラム in 山口とくぢ
- 2011-10-31 (月)
- 知人からのお知らせ
山口徳地青少年自然の家の蓮見さんからお知らせ届きましたので転載します。
ご興味のある方ぜひご参加下さい。
「中国ブロック青少年体験活動フォーラム in 山口とくぢ」
~公と民の力を合わせた新しい学び(体験活動)の場づくりを~
tokuji.niye.go.jp/event/nenkanichiran.html#2■ 開催日 平成23年11月26日(土)~27日(日)<1泊2日> ※日帰り参加も可
■ 会 場 国立山口徳地青少年自然の家(車で中国道徳地ICより15分)http://tokuji.niye.go.jp/
■ こんな方々におススメします
青少年教育関係者、青少年教育施設職員、学校教育関係者、青少年団体関係者、民間事業者、体験活動に興味・関心のある大学生・社会人
~~~~~~~~~~~~~~
山口県のへそ山口徳地、体験の風を起こすための熾火を一緒につくりましょう。
公と民の力を合わせた新しい学び(体験活動)の場づくりをすすめるために、体験活動に関わる人たちが集う機会を提供します。
~~~~~~~~~~~~~~
■プログラム(予定)
【オープニング】特別講演 白井智子氏(NPO法人トイボックス代表理事、スマイルファクトリーハイスクール校長)
www.smilefactory.jp/staff.html
www8.cao.go.jp/youth/kenkyu/yorisoi/html/3_16.html
【キーノートレクチャー】
Ⅰ「青少年教育と体験活動」文部科学省スポーツ・青少年局青少年課青少年教育官 藤原一成
Ⅱ「体験学習法のすすめ方」国立淡路青少年交流の家所長 田中裕幸
NPO法人体験型科学教育研究所専務理事 古川和
【アクティビティ体験】天体観察、石風呂体験、徳地アドベンチャープログラム室内エレメント体験
【ナイトセッション】大情報交換・交流会!ワーキングネットをつくろう!
【ワークショップ】公と民の力を合わせた新しい学び(体験活動)の場づくりを進めるためには
【全体会・パネルディスカッション】
—————————————
■ 参加費 4,300円
■ 定 員 約100名(申込み締切:11月11日(金)必着)
■ お申し込み方法 参加申込書に必要事項を記入の上、ファックスまたはメールでお申し込みください。
http://tokuji.niye.go.jp/event/file/h23cbf-mousikomi.doc
■ お申込み・お問い合わせ先
独立行政法人国立青少年教育振興機構 国立山口徳地青少年自然の家
〒747-0342 山口県山口市徳地船路668
TEL:0835-56-0112、FAX:0835-56-0130、E-mail:tokuji@niye.go.jp
URL tokuji.niye.go.jp/ 担当:尾中(おなか)、東(ひがし)
(参加者募集)しまなみインタープリター養成講座ステップアップコース@愛媛
- 2011-10-21 (金)
- 知人からのお知らせ
通常のコースに加えて本年度下半期はステップアップコースが開催されます。
CONEインストラクターにもなれます。
このコースの目玉はやはり、実際のイベントを企画して実施までしてしまうところでしょう。
自分で主催事業をやったことがなくても、仲間がいればなんとかなるものです。
昨年度のこのコースも担当しましたが、実践することはやはり最大の学びになるなあと痛感しました。
ご参加お待ちしてます!!
しまなみインタープリター養成講座ステップアップコース
「体験」から「実践」へ
「伝える力」を身につけよう!
この講座はインタープリテーションの経験者を対象に、『やったことがある』から『できるようになる』をめざすステップアップ講座です。
講座中に実際に体験プログラムを企画し、参加者を募集して実施します。机上の理論ではなく、徹底的に『実践』にこだわった講座です。
実践のなかで、あなたも『伝える力』を身につけませんか?
詳しいチラシはコチラ!
日程: 連続5回 各回9:30~16:00
第1回 11月27日 (日)
第2回 12月11日 (日)
第3回 1月15日 (日)
第4回 2月 5日 (日)
第5回 3月10日 (土)
3月11日 (日)※第5回は1泊2日場 所:すべて愛媛県今治市内での開催
・第1回、第2回 今治地域地場産業振興センター
・第3回~第5回 サンライズ糸山予定(現地集合・解散)
対 象:
・しまなみインタープリター養成講座通常コースまたは短期集中コース修了生
・CONEリーダーで指導経験がある方、もしくは同程度の経験がある方
定 員: 15名
参加費: 一般…29,800円
学生…19,800円
(5回コース分の一括料金。事前振込。第5回宿泊費は料金別途約5,000円)
※CONEインストラクター登録には別途登録料2,000円が必要です申込締切: 11月16日(水)
講 師:河野 宏樹(環境教育事務所 Leaf代表)
菊間 彰(をかしや代表)
お問合せ・お申込は
E-mail a.kikumaro@nifty.com
電 話 0898-55-3976
(参加者募集)インタープリティブ・デザイン・ワークショップ@京都
- 2011-10-18 (火)
- 知人からのお知らせ
今年のバンメーター氏のワークショップはこれ一本です。
以前参加しましたが、ていねいにデザインされた体験により、人はここちよい学びをすることが
できるということを改めて考えさせられたワークショップでした。
また、バンメーター氏の無駄のない進行もいつも参考になっています。
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インタープリティブ・デザイン・ワークショップのご案内 (受講者募集)
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公園や庭園、博物館、動物園など、人が集まる場所には、特別のメッセージや価値
の縦糸があります。また、訪れる人々は価値やメッセージと出会うことで、すばらし
い経験したという横糸を持っています。
「インタープリティブデザイン」では、これら全てを生み出し、紡ぐための概念であ
り手法です。
ワークショップでは、今まで自分たちが紡いできた糸を解き直し、理論と技術をお
互いに体験しながら学ぶ時間へと紡いでいきます。【インタープリティブデザインって?】
多くの教育施設では、建築や展示物、プログラムが別々にデザインされています。
そのため、施設全体としてのグランドデザインや
目的・目標が不明確になることが多々見受けられます。そこで、大切にしたいことが「インタープリティブデザイン」という概念です。
インタープリティブデザインは、建築や展示物といったハードと、
プログラム・ソフトをつなぎ、教育的な効果を十分に発揮するための手法です。そしてこの手法の理論と技術を学ぶのが、今回のワークショップです。
アメリカからお招きするのは、インタープリティブデザインに精通されている
スティーブ・バンメーターさん。学びの深い2日間にぜひお越しください。(通訳付)
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→こんな方にオススメ!
□インタープリターとして活動している方、活動したいと思っている方
□公園・植物園・水族館・博物館・ネイチャーセンターなどで働いている方
□展示・設計・造園などに携わっている方
□インタープリテーションや空間デザインに関心のある方
□まち歩きやエコツーリズムのコーディネートに関心のある方
□ご自分の活動の場をより良くするヒントを探している方
□この案内をみてピンときた方
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【日時】2011年11月28日(月)~11月29日(火)/1泊2日
※集合 11月28日 午前9時30分
※解散 11月29日 午後4時30分
※前泊を希望される方は、事前にお問い合わせください【会場&宿泊】京都市宇多野ユースホステル(京都市右京区太秦中山町29)
http://www.yh-kyoto.or.jp/utano【講師】スティーブ・バンメーターさん( Steve Van Matre )
アメリカ・ウェストバージニア州に拠点をおき、世界10カ国の支部・250人
以上のボランティアスタッフを擁するNGO「The Institute for Earth
Education(地球教育研究所)」の代表。
大学で環境教育・インタープリテーションを指導すると共に、アメリカ各地
のネイチャーセンター、動物園などの施設やプログラムデザインを数多く手
がけている。地球教育をテーマに数多くのプログラム群を開発、実践中。【通訳】川島憲志さん(フリーランス)
【参加費】28,000円(宿泊・食費・プログラム費込)
【定員】15名(先着順)
【内容】
施設やフィールド、空間のデザインについての基本的な考え方や
発想のしかた等を、実習を交えたレクチャーを通じて学びます。
1日目 オリエンテーション
講義「インタープリテーションの考え方」
実習「対象者理解/ニーズとメッセージ」
実習「本質を抽出する」2日目 実習「インタープリティブ視点で見学する」(近隣施設見学)
講義「インタープリティブ・デザインに必要なこと」
まとめ【申込方法】
E-mailもしくはFAXにて以下の項目をご記入の上お申し込みください。
Fax. 075-647-3536 E-mail. ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp申込確認後1週間以内に参加受理連絡をいたします。
1.お名前(ふりがな)
2.住所(郵便番号)
3.電話番号
4.活動団体/所属
5.年代
6.性別
7.参加動機
8.メールアドレス【申込・問い合わせ先】
京(みやこ)のアジェンダ21フォーラム
<事務所> 〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13
京(みやこ)エコロジーセンター内 ※木・日休室
TEL 075-647-3535 FAX 075-647-353
担当:井上 和彦本ワークショップコーディネーター
地球教育研究所 日本支部 青田真樹 ieej.membership@gmail.com
※ワークショップ担当 大滝あやに代わり、臨時で担当します。
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【主催】京のアジェンダ21フォーラム
【協力】地球教育研究所日本支部・(一財)京都ユースホステル協会
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(寄付募集)入浴車を贈ろうプロジェクト
- 2011-06-24 (金)
- 知人からのお知らせ
一緒に活動をしてるボランデポひろしまの企画
直接目に見える活動に寄付をしたい方是非ご検討下さい。
ボランデポひろしま東日本応援企画第 1弾
入浴車を贈ろうプロジェクトにご協力を!
東日本大震災の被災者に対し、広島でできる事、広島ができる事を
テーマに活動するボランデポひろしまが
現地との繋がりを活かし、幾つかのプロジェクトを計画しています。
その中の一つが壊滅状態の気仙沼の介護事業を応援する
「入浴車を贈ろうプロジェクト」です。
津波で入浴車両二台を流された介護事業所のハックさんは
社長さんを始め全員が被災される中、
地元のお年寄りの為に再建を目指しています。
65万円の中古車両を購入し贈る事としましたが
資金がまだ20万円ほど不足しています。
広島庶民の皆さん、千円でも二千円でも結構です。寄付をお願いします。
政治があてにならぬ昨今、冷え切った東北の地に
我々庶民の心意気を届け、わずかながらでも温もりを感じていただきましょう。
ボランデポひろしまでは現地との繋がりを活かし、
東日本・ひろしま絆通信の発行やエコツーリズムによるボランティア派遣、
子育て世代を応援する企画サンタプロジェクトなどを計画しています。
今回の寄付が目標の20万円を達成した場合はそちらの資金に充てさせていただきます。
なお、ボランデポひろしまの活動はホームページ等により報告させていただきます。
企画責任者の渡部朋子さんからのコメント
介護事業所ハックさんは、社長も介護士である社員さんたちも被災者です。
事業所にあった入浴車は2台とも津波にさらわれてしまいました。社長の黒澤恵辰さんは私の友人ですが、
実は天台宗 最明寺の住職です。お布施で生計をたててはならぬという家訓により、介護事業もおこなっています。
震災のあった3月11日、100人近いお年寄りの命を救い、その後、大島で身銭をきって炊き出しをした黒澤さん。
彼は自宅を流されてもへこたれない器の大きなひとです。
「広島市民からの贈り物として入浴車をおくります」と伝えると「重いです」と受けとめてくれました。寄付振込先
ゆうちょ銀行
口座記号: 01360-4 口座番号: 49392 加入者名: ボランデポひろしま
他金融機関からの振込用口座番号: 一三九店(139) 当座 0049392
ボランデポひろしま:730-0012 広島市中区上八丁堀8-14 安芸リーガル ビル5F (ANT-Hiroshima内)
e-mail:depot-hiroshima@hotmail.co.jp
担当:渡部朋子 TEL(082)502-6304 FAX(082)502-6305
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